研修

海外研修

社員 が海外研修へ行ったときの様子です。 
2011年  漢方、中国研修 
2015年  ドイツ研修

2012年イタリア、2014年ニューヨークはサンコーブログに掲載しています。

 

合宿研修とBBQ♪

● 2016年、2017年:若手を中心に合宿研修と親睦会を行いました 

● 2014年:夏休み突入の日曜日、四国三郎の郷にて研修とバーベキューを行いました

 

フィジカルアセスメント研修

徳島文理大学薬学部様の主催で、徳島赤十字病院看護部の救急看護認定看護師が講師となっていただき、フィジカルアセスメント研修が行われました。薬剤師も在宅医療に関わる中で知っておくべき知識・技術となってきており、当社社員も新人から管理職まで10名ほど参加しました。
 
・フィジカルアセスメントの基本技術、アプローチ例
・呼吸のフィジカルアセスメントの事例・方法
・事例を基に臨床推論、フィジカルアセスメントモデルを使用した肺音等の測定
 
などを実施。今後も新しい見識を、大学や関連機関と連携して深めていきたいと思います。

症例検討会

薬剤師研修、症例検討会
症例検討会が任意で参加の社内の薬剤師で実施されました。 患者や家族等への主に薬学的管理指導のスキルアップを目的に、内容としてはテーマを決めて日常業務の中で特に気になった、また苦慮したケースを社内で共有し、今後のより良い対応につながるように意見交換を行います。
今回は症例8つのパターンで、実施いたしました。(以下参照)
定期的に実施して薬剤師のスキルアップ、しいては地域や患者様への貢献につながればと思います。
 
○症例1 入浴前の血圧測定で、通常は130程度のところ、収縮期血圧170だったのでこの日の入浴は見合わせた。 施設スタッフから訪問薬剤師に「血圧が170の時、入浴はどうしたらよいでしょう?」と相談があった。 施設スタッフは何かあったらと不安を持っているようです。みなさんはどのように答えますか?
 
○症例2 NSAIDs重複の場合、どのような順番や間隔で服用すればよいと服薬指導しますか?
 
○症例3 ガイドライン通りの処方ですが、倦怠感や食欲不振と体重減少あり、QOL低下が見られます。服薬が長期間になりますが薬剤師としてどのように対応しますか?
 
○症例4 近医でプレドニゾロンなどが処方されていたが、炎症や痛みのコントロールができておらず、見かねた薬剤師が助言し、RA専門医を受診、アクテムラかシンポニーが投与されることとなり処方箋を持参した。 その処方箋にはイスコチンが処方されていたが、患者さんからの情報では本人も周囲も結核は全くなく、T-SPOTも陰性であった。CTやレントゲンの結果はわからない。 イスコチンは結核でなくても処方されるのか? また血液検査の結果、CRPやRF、MMP-3など顕著に下がっており効果が見られていることがわかった。
 
など。

懇親会

グループ忘年会♪

 ディスティーノボクールでの豪華な忘年会です!

 

社員旅行♪

 
2011年 「神戸、クルージング」
2007年 「岡山」
 

楽遊会♪

弊社の集い楽しく遊ぶ会 『楽遊会』
淡路島へでかけてきました


 

イベント

2016年:開局30周年記念パーティー

開局30周年記念パーティーを開催いたしました。

 

職場体験学習♪

美馬市立脇町中学校の生徒3名が、
サンコーファーマシーへ職場体験にやってきました


美馬市立岩倉中学校の生徒4名が、
サンコーファーマシーへ職場体験にやってきました