紅豆杉(タキサス)

紅豆杉(タキサス)が自生する様子
紅豆杉(タキサス)
 紅豆杉(タキサス)とは樹齢3000年を超える不思議な巨木。
タキサスはイチイ科の樹木で中国の雲南省のベトナムとラオスの国境近くの海抜3000m〜4000mという高山に自生しています。高さ20m以上、幹の太さ5〜6mの巨木です。平均樹齢3000年(植物の自生には限界があると言われており通常高い山には高い木は生えません。2500mくらいが限界といわれています。例えば、富士山の山頂に巨木が生えているようなものです。ありえないですよね。)薬効に関しては、かの秦の始皇帝がおい求めた不良長寿の木として知られています。
 

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